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2008年03月 アーカイブ

2008年03月03日

東京海上日動の自動車保険

自動車保険の見直しや新規加入などを考えているなら、東京海上日動の自動車保険はどうでしょうか?
東京海上の自動車保険は、新家庭用総合自動車保険となっていて、トータルアシストというネーミングになっています。
このトータルアシストという東京海上日動の自動車保険のモットーは、「事故の防止から事故後のケアまで」で自家用車をご利用の個人のお客様専用の商品となっています。
インターネット上で様々なサービスを受けることも出来ます。
保険証券記載のパスワードが必要となりますが、是非利用したいですね。
東京海上日動の自動車保険は万が一の事故やトラブルの際に安心なのはもちろん、万が一の事故やトラブルを未然に防ぐための情報も発信してくれるのです。

万が一、事故や故障などのトラブルがあった場合、東京海上日動の自動車保険のロードアシストは24時間365日、フリーダイヤルで対応してくれます。

自走が不能となった場合のレッカー移動は、JAF会員であれば距離の制限がありません。
また、道路上や自宅駐車場でトラブルが起きた場合には、30分程度で対応可能な修理ならば、緊急修理を行ってくれます。

内容は以下の通りとなっています。
バッテリーの点検、ジャンピング
(バッテリー上がりの際にケーブルをつないでスタートさせること)
スペアタイヤ交換、タイヤ廻り点検
(チェーン脱着は対象外)
カギ開け(一般シリンダーインロック開錠)
脱輪および落輪引き上げ(1m以内)
各種オイル漏れ点検、補充等
各種バルブ、ヒューズの取り替え
冷却水補充
ボルトの締め付け
サイドブレーキの固着解除

また、道路上で燃料切れでガス欠となってしまった場合には、1年に1回までの利用であれば、現場に急行して、ガソリンを10リットル届けてくれます。

2008年03月06日

ソニー損保の自動車保険

あまり車を使わない方や年間走行距離が少ない人で、新たに自動車保険をお探しの人には、ソニー損保の自動車保険を是非考えて頂きたいと思います。
ソニー損保の自動車保険が、数多くある自動車保険の中で選ばれる3つの理由というものがあります。
この3つの理由が保障の柱であり、そこから細かくサービスが付帯してきます。

まず、一つ目に保険料は走る分だけなのでお得というのがあります。
ソニー損保の自動車保険は、1年間に走る分だけ支払いをすればよい、という合理的な自動車保険なのです。
年間走行が11000キロ以下の人ならばお得なパターンを3000kmと7000kmと11000kmに分けてわかりやすく掲載しています。
また、大手5社との比較もPDFファイルで記載しています。

二つ目に、ソニー損保の自動車保険はロードサービスが充実しているというのがあります。
レッカーは20kmまで無料なので、事故だけではなく、故障の時にもソニー損保の自動車保険はとても安心なのです。
トラブルにはクイックサポート、レッカーサービス、宿泊・帰宅費用サポート、ドライブサポートを用意してあります。
どういったトラブルが起きるかわからないので、こういったサポートは多い方が安心ですね。

三つ目に安心の事故対応というのがあります。
ソニー損保の自動車保険なら、補償もサービスもしっかりしているので、納得がいくまで丁寧な対応をしてもらえるのです。
また、1事故1担当制は嬉しいですね。
色々な話の食い違いを無くしてくれます。
示談交渉は、長引く場合もありますので、こういった対応は心配事は絶えない交渉において精神的なリスクも軽減してくれます。

ソニー損保の自動車保険が気になっているのなら、是非ソニー損保を基本に一括で見積りで比較をしてみてください。

2008年03月07日

セゾンの自動車保険

セゾンの自動車保険には、「おとなの自動車保険」という一風変わった名前の保険があります。この保険は、一家の大黒柱世代、40代、50代を対象としたもので、俳優の香川照之さんがイメージキャラクターをつとめており、このユニークな名前の自動車保険に興味津々という方も多いのではないでしょうか? そんなあなたのために保険の内容を以下詳しくご説明します。

セゾンおとなの自動車保険には大きく4つ特徴があります。まず1つ目は、保険料が安いこと。安い理由は、35歳以降への細かい保険料設定にあります。他の自動車保険では35歳以降には一律の保険料が課せられますが、おとなの自動車保険では事故率の低い40代、50代を対象に細かく(年齢条件が1歳刻み)、適切に保険料を算出しているため、安い保険料を実現できているのです。

2つ目は、ホームページ上でじっくり検討できること。営業マンに強く勧められてよく考えないで保険に入ってしまった、という方も多いと思います。このセゾンおとなの自動車保険では、ホームページでじっくり自分にあったプランを選択できます。しかも、ホームページだけでは不安だという方にはコールセンターも用意されており、満足の行くまで購入を検討することができます。

3つ目は、対応の良さです。ロードアシスタンス特約をセットした場合は、拠点は全国で約200以上、提携修理工場は504か所、ロードアシスタンスは全国10,000か所以上、24時間365日営業しています。しかも、事故対応サービスの満足度は、94.6%です。これだけの対応実績があれば安心できますね。

最後4つ目は、経営基盤が信頼できることです。おとなの自動車保険を運営しているセゾン自動車火災保険は、日本格付研究所でシングルAプラスと格付されています。保険会社は、安定した経営状態のところを選びたいですよね。

家族を支える40代、50代で自動車保険の見直しを考えている方は、セゾンの「おとなの自動車保険」を検討してみては如何でしょうか?

2008年03月09日

損保ジャパンの自動車保険

損保ジャパンの自動車保険はOne-doとONE-Stepの2種類があります。
「えらぶ」ではなく「つくる」をモットーにしたニーズ細分型の自動車保険と個人用自動車総合保険ONE-Stepです。

One-doは、業界初の新しい契約プロセスを持つ自動車保険です。
「保険をもっと便利に、もっと身近に」をコンセプトにできた自動車保険です。
ひとりひとりのニーズに合わせて自動車保険を「えらぶ」のではなく「つくる」。
これが損保ジャパンのOne-doのコンセプトです。
「レジャー」「通勤・通学」「業務」の3つに区分された料金体系は、レジャー使用のお車ではお得な仕様となっています。
ゴールドカード特典もあります。

また、ONE-Stepはわかりやすく、やさしい自動車保険です。
お客さまの目線での「わかりやすさ」を追求した、個人のお客さま専用の自動車保険です。
見える自動車保険として、保険のとりせつ、わかりやすい約款がありホームページ上からは動画でやさしく解説しています。

こういった保険内容をキチンと把握出来るような損保ジャパンの配慮はお客様配慮も充分と思われます。

損保ジャパンの自動車保険の契約手続きは、どのプランでも完全なキャッシュレスとなっていて、その場で現金を用意する必要はありません。

損保ジャパンを含めて、比較出来る一括見積もりははインズウェブのみとなります。
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自動車保険見積もりのインズウェブ

2008年03月10日

チューリッヒの自動車保険

チューリッヒの自動車保険はスーパー自動車保険という名前がついています。
数ある自動車保険の中から、チューリッヒの自動車保険が選ばれている理由とは、なんでしょう。

それは、なんといってもチューリッヒの自動車保険の保険料がとてもリーズナブルであることです。
リーズナブルの理由として、ダイレクトマーケティングを活用している事があげられます。
中間コストを軽減しているダイレクトな販売方法ですから余分な費用が少ないので格安な保険料を提供出来るのです。

また、チューリッヒの自動車保険の保険料算出の仕組みは、ひとりひとりのリスクに合わせて合理的に自動車保険の保険料を算出してくれるようになっているのです。

例えば、運転する地域、運転する人の年齢、年間予定走行距離、車の使用目的などによってチューリッヒの自動車保険の保険料を算出します。。

割引面でもチューリッヒの自動車保険にはメリットがあります。
安全運転者割引、新車割引、ゴールド免許割引、エコカー割引、安全運転講習会受講割引、インターネット割引、e証券割引、早期契約割引などがあります。

特に早期契約割引には、自動車保険契約始期日より45日以上前に契約申込みをされた場合、年間保険料が500円割引になります。
チューリッヒに決めているなら早期契約割引を利用しましょう。

アフターサービスは、24時間365日対応のカスタマーセンターがチューリッヒの自動車保険ではあるので、仕事で遅くなった場合でも気軽に相談出来ます。

三井ダイレクト損保の自動車保険

三井ダイレクト損保の自動車保険には、さまざまなサービスの面が安心できる内容となっていて、しかも保険料はとても納得の行くものとなっています。

まず、三井ダイレクト損保では対物賠償保険を2,000万円以上または無制限で設定することをおすすめしています。
これは、万が一の場合に備えて、対人賠償保険と同様に対物賠償保険も補償を多めにすべきだという三井ダイレクト損保のススメに基づいています。
三井ダイレクト損保の自動車保険なら、賠償金が高額になっても安心なのです。

注目すべき特約に、対物超過修理費用特約というものがあります。
この特約を自動車保険に付加することで、相手の車の修理費が時価を超えて、その差額をこちらが支払う場合でも、50万円を限度に保険金が支払われるのです。

さらに、三井ダイレクト損保の自動車保険では、対歩行者傷害補償特約というものもあります。
人身傷害保険を付帯されている場合の特約ですが、これは、トラブルになることの多い歩行者との事故の際に、この特約が自動車保険に付加してある場合は、自分の過失割合にかかわらず、相手の損害(人身傷害保険の損害額基準に基づき算出)を補償してくれる自動車保険の特約となっています。

他車運転特約(自動付帯)も嬉しい特約です。
これは意外と知られていないのですが、他人の所有する車を臨時に借用して運転中の対人事故、対物事故、自損事故傷害 、車両事故についても補償出来るのです。
他車運転特約の内容は注意書きもあるので、確認は必要です。

2008年03月11日

東日本大地震にみる自動車保険の考え方

2011年3月11日に起きた東日本大地震にて人命もさることながら、

多くの自動車が津波によって枯れ木の様に流されていくニュース映像を

ご覧になった方も少なくないと思います。

でも大丈夫。 きちんと自動車保険(車両保険)に入っているから。

ちょっと待って下さい!

津波による災害で愛車を失われても1円も出ませんよ!

車両保険には”水被害・水没”などを補償するものがありますが、今回のケースでは、「地震・噴火・津波車両損害特約」にご加入でないと補償されません。

この「地震・噴火・津波車両損害特約」はどこの損害保険会社でも扱っているわけではありません。

ごく一部の会社だけが扱っており、引受け自体も非常に難しいようです。

津波災害の可能性のあるエリアにお住まいの方は、この特約の有無を確認してみましょう。

三井住友海上の自動車保険

三井住友海上の自動車保険のMOSTについて説明します。
MOSTのメリットとはどのようなものでしょうか。

MOSTとは、最上級という意味の自動車保険です。
では、この三井住友海上の自動車保険「MOST」は、何が最上級な自動車保険なのでしょうか。

三井住友海上の自動車保険は、相手への賠償が違います。
ケガをしても、治療に専念することができる補償。
車が壊れても頼りがいがあります。
この3つが柱となります。

相手に迷惑をかけてもしっかりと賠償をするのは当然ですが、MOSTは保険金額を無制限にする事を勧めています。
示談交渉は非常に骨の折れる根気のいる交渉ですが、示談交渉サービスを被保険者は相手の同意があれば使用できますので、非常に安心ですね。

自分や一緒に乗っていた人がケガをしたときに、入院費用、手術代はもちろんお見舞い金、働けなくて減ってしまった収入までを補償してくれるのです。

衝突事故やイタズラなどで、愛車が傷ついてしまったときには、部品代、工賃、レッカー代などの修理にかかる費用を補償してくれる内容もあります。
また、この自動車保険では、全損の場合には一定額を上乗せして補償してくれるのです。

2008年03月22日

アクサダイレクトの自動車保険

アクサダイレクトの自動車保険といえばテレビCMで多く宣伝しているので、お馴染みですね。
そんなアクサダイレクトの自動車保険の補償は以下のような内容になっています。

自動車保険はアクサダイレクトの自動車保険ならインターネット割引で最大4500円となる為とてもお得です。
これは、インターネット限定の企画ですが、年間保険料(一括)が以下のような場合に適用されます。

1.5万円以上・・・4500円割引
2.3万円以上?5万円未満・・・3500円割引
3.3万円未満・・・2500円割引

アクサダイレクトの自動車保険は、安い保険料だけがメリットではなく充実した補償内容が付いてきて、自動車保険の見積もりもとても簡単で正確です。

アクサダイレクトの自動車保険の安さの理由にはいくつかあるのですが、まず、アクサダイレクトの自動車保険では、インターネットやコールセンター等を介して、ユーザーと直接取引をする事で中間コストカットを実現しています。

また、アクサ安心プラスという特約のセットも、ファミリープラス、レディースプラス、ペットプラスの3タイプが用意されています。
手軽に安心、そして手厚い補償を受けることが出来ます。

外資系の自動車保険は、料金が安いだけで、補償が薄いと思われがちですが、ロードサービスも充実のアクサの自動車保険は魅力ですね。

リスク細分型って何ですか

リスク細分型の自動車保険ってどういうものですか?

はい、お答えします。
リスク細分型とは、事故に遭う可能性、すなわちリスクを細かく分類しようという保険です。
これは、平成10年に自動車保険が自由化されてから始まった保険商品で、保険料金を各個人に合った形で節約出来るので、現在の自動車保険では主流となっています。

では、そのリスクにはどういった内容があるのでしょうか?
まず、年齢・性別・運転歴・使用状況・使用目的・地域・車種・安全装置・所有台数があります。

認められているリスクは、上記9種類であり、内容によって細かく保険料を算出する事ができます。
この項目の選び方により、大幅な保険料の低減も期待できるのです。

2008年03月29日

車を買い換えた場合の保険の引き継ぎは

新しい車を購入するので、古い車の保険を引き継がせようと思っていますが、どのような手続きを取れば良いでしょうか?

このようなケースは非常に多い、よくある事ですので、しっかりと覚えておきたいですね。
当然ながら、新しい車を購入して、何もしないでおくと保険金は支払われません。

新しい車を購入する時に、一旦加入していた自動車保険を解約して、保険も新しくする方が多いようです。
車の販売店に、保険もどうですか?と進められそうなる場合も多々あります。

必要な手続きは、車検証のコピーを沿えて被保険自動車の承認申請を行います。
自動車保険会社には、定型の書類があるので、それを送ってもらい、その内容に沿って記入すればOKです。
その後に保険会社から承認されます。

また、古い車を廃車にした場合、自動的に一定の条件を満たした場合に保険契約が適用されます。
ただし、30日間以内に承認請求の書類が届いていない場合は、事故を起こしても保険金がおりません。

事故を起こした時に慌てないように、新しい車の購入が決まった時には、納車前から保険に関する手続きは早めに保険会社や担当者に連絡するようにしましょう。

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